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昨日、学生時代からの友人と食事をして、 理想の世界についての話をしました。 そこで指摘されて、今更ながら気づきました。 普通の人?との会食などで、 理想の世界のイメージを話題にするのは、 タブーだったのですね。 / それを知らずに、事あるごとに、 そういう話題を出していました。 そう言えば、そういった話をすると、 否定的な反応が多いように感じていました。 現実は無理、というような反応です。 / それは、もっともだと思います。 なにせ、現実の対極にあるのが理想であって、 難しくない事なら、実現してるでしょうし。 理想のイメージを描く事は、無駄な妄想だ、 と言われれば、現実にはそうだと思います。 / それでも、理想形をイメージする意義はあると 思っています。 それは、現代の情報が氾濫する中で、 必要な情報や行動の優先順位を判断するのに、 都合が良いからです。 理想に到達出来なくても、それが物差しとして、 基準になるので、判断の手がかりになります。 / 場合によっては、 理想形自体が変わる事もあると思います。 それは理解が深まったからかも知れません。 様々な角度から考えて、 どんどん変えれば良いと思います。 / 理解を深めるために、 いろいろな意見を聞きたいので、 理想のイメージを話したいのですが、 やっぱり止めといた方が良いのかなあ。 〜 歩 −9.0(0) 視 .−−− 重 66.5k 脂 −.−% ○外食(カレー)、チョコレート 〜 |
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